センズリ鑑賞させるとそれを見ながら自慰をする女子大生

 オナニーをするとき、女の子はオナ指示を出されると大興奮すると、バイト仲間が話していました。
それを裏付けるかのように、エロい通話相手募集の掲示板は、ハンパじゃないほどの賑わいです。
通話で一緒にオナニーをしたい女の子に、とにかく声をかけていくことに。
JDにプチ援でフェラ抜きしてもらった後だから、落ち着いた心でメールを送り続けられました。
結果的に、やりとりに成功してしまいました。
同い年の女子大生です。
「エッチなこと、言って欲しいんです」と、メールで書いてきたコハルと、即LINE交換。
トークから通話へと、とっても順調な流れを感じました。
彼女、オナ最中だったようです。
「私のオマンコ、すごく濡れちゃって…」
女の子に、エロい台詞を吐かれたのは初体験。
股間がニョキニョキと起き始めてしまう状態。
僕自身も一気に、大興奮の渦に突入でした。

 

 女の子の官能的な声って、男の心をえぐるものがあります。
こちらの性的なエネジーを、より強烈に再燃させてくれるものです。
僕のイチモツは、やたら元気に起き上がり、痛いぐらいにギンギンしていました。
「くぱぁして、見られているって想像してみて」
「やだぁ、あっああっ、こ、興奮しちゃうよ…ああんっ」
元気に起き上がっているムスコに、刺激を与えながら、コハルに夢中になってオナニーの指示を出し続けてしまっていました。
「もう駄目っ!あっあっあっ、い、い、い、逝っちゃうっ〜〜〜っ」
それは彼女の、断末魔の声でした。
僕も瞬間的に、勢いよくスペルマを飛ばしてしまいました。

 

 コハルとの関係なのですが、その後も無事に継続。
継続すれば、過激さを増すのが男女の仲。
性的な悦楽なのです。
テレビ電話で、センズリ鑑賞させるようになりました。
「オチンチンとっても大きい…私の中に欲しい」と、言いつつ、コハルは自慰に励みまくり。
僕だって彼女のそんな反応に、さらに股間を硬くしながらスリスリと刺激。
こんなエロチックな関係を、彼女でもない女の子と作り上げてしまう。
そんな自分に酔いしれている状態でした。

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